初めてのBeatアルバム『REPEAT THE EXPERIMENT』をリリースしたCHIBA-CHIIIBA
そのCHIBA-CHIIIBAへ、彼自身のヒストリー、アノ大ヒット7inchリリースの背景、フェイバリット作品まで、マザームーンが独占インタビューをおこなった。
 ここでしか公開していない内容に加え、最後にはプレゼントまで用意したので(条件あり)是非最後まで見てほしい。


 


質問者 Asahi Kurata (以下A)
 年齢・住所、主な活動エリア、ビートメイクを始めたきっかけを教えてください。 



CHIBA-CHIIIBA (以下C)
 年齢38歳(2021年現在)、茨城県土浦市、主な活動エリア茨城県土浦、つくば、あと東京が主な活動エリアです。
ビートメイクを始めたきっかけ はHP HOPを聴いていくうちにサンプリングという手法に興味をもって、自分なりのJazzやSoulの良い箇所を切り取って作ってみたい!という気持ちになってMPCを買って作り初めました。

 
A. MPCを買ってビートを本格的に作り始めたのはいつでしょうか?
音源を聴いたら90sのいわゆるHip Hop黄金期のビートをイメージしたのですが、 特に影響の受けたビートメイカーを挙げるなら誰でしょうか?


C. 本格的にビートを作り初めたのが22歳の時です。
影響の受けたビートメイカーは、Buckwild、Showbiz、Jay Dee a.k.a. J Dilla. Beatnuts、People Under the Stairs、Madlib、Pete Rock、Grap Luva、DJ Spinna、MF Doom、Da Beatminerz.

A. ビートメイクの機材は何を使ってますか?
好きなHIP HOPアルバムを教え下さい。
勿論今の気分もあるかと思いますし、墓場まで持ち込み作品もあると思います。 その中で特に好きな曲を三曲挙げるならば?



C. 使用している機材はMPC3000.MPC2000XL.SP-1200.S950.SP-404です。

好きなHIP HOPアルバムは
1. Madvillain/MF Doom & Madlib
2. Stepfather/People Under The Stairs
3. Fan-Tas-Tic Vol 1/Slum Village
4. Push Comes To Shove/MED
5. Center Of Attention/I.N.I
6. Runaway Slave/Showbiz & A.G.
7. Word...Life/O.C.
8. Midnight Marauders/A Tribe Called Quest
9. The Beatnuts/Beatnuts です。
 


 その中でも特に好きな曲は

1. Never Give U Up/MED
2. Eat Street/People Under The Stairs
3. Estimate/Slum Village になります。  
 


A. お住まいの茨城県は私の住んでいる長野県に比べれば都会と思いますが、東京や神奈川などに比べるとやはり地方かと思います。そんななか周りには同じようにBeatをつくっていた仲間はいたのでしょうか?


C. 最初はやはりBeatを作る人どころかHip Hopも好きな人は全くいなかったです。
自分はBeatを作る前からDJ活動はしていたのでDJ活動したなかで少しずつBeatを作ってる人とかと知り合っていきました。
それでもBeatを作っている人は少なかったですね。
 

A. 地方の共通点がありますね。 当時のHip Hopを開拓するにあたってはどのようにしてましたか?
私も当時の住まいは”村”だったので、情報はほとんどなく今よりもインターネットの普及もイマイチだったように思います。 音楽に敏感なファッション誌のわずかな音楽コーナーから情報を拾ったり、DMRやマンハッタンレコードのメールカタログなどから情報を集めてました。
 実際にはどのように情報を集めたり、音楽(アナログ等)を収集してましたか?



C. やはり地方の方は共通点は一緒ですね 笑
当時は全然開拓する気もなくひたすら家でDJの練習をしたりBeatを作ったりしていました。 いわゆるオタク系ですね 笑 今でもそうなのですが。
 それで、たまにDJの誘いを受けた時にPlay後に同じようなのが好きな方が話しかけてくれたりしてそれが広がっていって仲間がどんどん増えた感じです! あと知人の紹介でしたり、 あと自分はHip Hopの人達よりもJazzやSoulのDJの人達とやっていたのでまた違った路線からHip Hopをやっていました。
自分も実家は今だに町だったり隣りが村だったりします 笑
 Kurataさんとほぼ同じでDMRやシスコやマンハッタンからの情報で集めていました! あとやはりラジオのHIP HOP JOURNEY DA CYPHER を聴いてですね。
 当時東京の大学に通っていた兄貴がいまして兄貴もHip Hopが好きだったもので気になったレコードは頼んで買ってきたりしてもらっていました 。 あとは地元から1番近い千葉の柏のユニオンに行ってジャケ買いをするという買い方ですね 笑


A. 22歳からBeatをつくっているとお聞きしましたが、レコードを購入するのはもっと前からと思います。 Hip Hopに入り込んだのはいつごろで、何がきっかけでしたか? 当時情報が少ないなか22歳からのBeatメイクは比較的早かったと思います。


C. Hip Hopに入り込んただのは12歳の時です。
4つ上の兄貴がいましてちょうどそのころ洋楽を聴くようになりまして、その時自分も一緒に聴いていたらA Tribe Called Quest 『Midnight Marauders』のCDを買ってきてこんなかっこいいHip Hopがあるんだと衝撃を受けたのがきっかけでハマっていきました。
 比較的早かった方だったと思います。MPCの使い方もわからなかったですし教えてくれる人もいなかったのでかっこいいBeatを作りたい気持ちで無我夢中でやっていました。
 


A. 12歳となると小6か中1ですね! メチャクチャ早いと思います! というか逆算して1995年。1、2年の誤差はありまがA.T.C.Q.がほぼリアルタイム!
兄が音楽の教師だったってことですね。 まず当時の同年代てでは音楽の話しはあわないですよね?
また確か当時はスケボーも流行ってたような。 ハードコア、メロコア、ミクスチャー系のバンドは聴きました? 自分はそっち方面からBeastie Boys→Q-tipやネイティブタンでした。懐かしいですw
 A.T.C.Q.からのHip Hop一筋でしたか?
 


C. 兄貴のおかげで早くから聴く機会に恵まれました!黄金時代と言われてる90年代をリアルに聴けたのが財産だと思っています。
そうですね、同年代はまったく話しがあいませんでした笑
スケボー流行っていましたね!あと軍手も流行っていてスケーターがみんな軍手してました 笑 こっちだけなのですかね?
周りの友達がみんなハードコアやミクスチャー系を聴いてました。 自分は全然興味なくて嫌々聴いてた思い出があります 笑
Kurataさんはそうゆう流れがあったのですね!
 自分はHip Hopも聴いてましたがミスターチルドレンやSMAPなどのJ-popもその当時は普通に聴いていました!


A. 軍手w こっちだとスケーターではなくてちょっとチンピラな(古い言葉でチーマーw)輩がポケットに軍手いれてましたね。 今考えると面白いですね。
 自分の周りではスケボービデオのBGMからCDを探してました。兄がそのビデオやCDを持っていたので、その影響は大きかったですね。 ビデオに曲名まで出てたのでそのバンドからレーベルを漁ってました。というか平安堂とか有名デパートのCDショップの売れてない輸入盤コーナーになぜかCDが残ってました。
メロコア・ハードコア→ミクスチャー、スカ・レゲエ系のバンド→オーセンティックなスカ・ロックステディ・70sレゲエ→田舎だから買えない→ミクスチャーながれでFunk(JBまたはJBファミリー関連くらいしか売ってなかった)ってルーツでした(20歳ちょうどくらい) そのタイミングで20半ばくらいの都会帰りなどの仕事上の先輩もいて色々と教えてもらったって感じでしたね。
ミクスチャー感覚なものは10代からでその流れで他ジャンルの融合したFusionや当時なに?ってワードの『レアグルーヴ』に自然に流れていきました。 10代のときは友人から教えもらうことはなく、ちょっとした雑誌切り抜きや音楽誌でのわずかなコーナーを集めてました。
J-Popは中学までは聴いてましたが高校ではほとんど聴かなく、兄の渋谷系なCDを拝借してました。 いま考えるとヤベー奴ですw
20歳頃から仕事の出張で都内に行きレコードをゲットし、仕事のメンバーでDJが多くレコードの買い方(DMR等の)を教えてもらってました。
 Hip Hopを意識したのはファンクの逆追いで、サンプリングされてる!って面白いという感覚でした。 当時はラップの乗ったFunkやJazz音楽という解釈でしたね。サッカー日本代表がワールドカップに初出場したとき(1998年)にStones Throwの『Funky 16 Corners』を聴きまくっただったような...。
BreakestraのテープからガッツリHip Hopに入り込みました。

 すみません長くなってしまいました。 話をもどしますね SP1200はいまや90sの名機ですが、購入するルートも困難だと思います。思い入れや購入に動機、購入ルートなどお聞きできればと思いますがいかがでしたか?

 


C. そうでしたか 笑やはり軍手が流行っていたんですね 笑 とても面白い道筋ありがとうございます!人それぞれの聴いてきたものは違うのでとても楽しいです!
 SP-1200を購入したのは24歳の時だったのですがどうしても使ってみたい欲にかられて購入しました。ヤフオクで落札購入しました。その当時は平均18万円台だったのですが少し安く13万円で落としました。
最初はボタンが潰れて使えない部分があったので SP-1200に音を取り込んでMPCに落とすことをやっていたのですがボタンの洗浄をやってもらいましたら全てのボタンが使えるようになって今はSP-1200のみでもBeatが作れるようになりました。
ただやはりデリケートな機械なので手を焼きますね 笑


A. 日本語の取説もなかったと聞きますが、使いこなすまで苦戦しましたか?
ここ日本でガッツリSP-1200をSNSに掲載しているのはCHIBA-CHIIIBAさん含めほとんどいないですね。 海外からのコメントや問い合わせもいかがしょうか? というか見るだけで興奮します笑 



C. SP-1200は使い方がとてもシンプルなのでMPCを使っている人であればすぐに使いこなせると思います。
海外からよくコメントが来ますね!でもこのBeatでRapさせてくれというのはまだないのでいつか外国のかっこいいMCとその繋がりでやってみたいです。
弁当箱みたいでインパクトありますね 笑

A. やはり海外からの評判も良さげですね!
その流れでお聞きしますか?、 CHIBA-CHIIIBAさんの存在感を世に知らしめ、出世作品ともいえる7inchはどのような経路でリリースされたのでしょうか?
前々からCHIBA-CHIIIBAさんを知っている方はいたと思いますが、いきなり海外MC、しかも『Stones Throw』の看板MCのひとりでもあるGuilty Simpsonをフューチャーし、世の中の度肝を抜かせました。
その経由も詳しくきけたら嬉しいです。






C. Guiltyとやることになった経由ですが、 Kurataさんもご存知かと思いますが、【DJ Yama】さんという方と2人でFMつくばというローカルRadioでDJMIXの番組をやっていた時があったのですが、その時にデトロイトに住んでいる日本のDJの方からメールをいただいてそれを機に仲良くなったのですが、その方がデトロイトのHip Hopグループ 5th Elementz (Jay dillaのプロデュース.Proofが在籍していました。)のDJの方と一緒に活動していてお互いのラジオにMIXを提供しあったりして仲良くなりました。

(CHIBA-CHIIBA氏の心地よいSoul、R&B MIX!! DJとしてもメチャクチャ素晴らしい!!)



 そんな時に今回リリースさせてもらった【暁-AKASTUKI LABEL (Twilight City Records) 】から曲を出さないかと言ってくれていましてMCはどうする?ってなった時にできるなら外人とやってみたいと思っていました。
デトロイトに無名なMCでも構わないからかっこいいMCいたら紹介してもらおうと思って相談してみたのです。 最初にBeatを渡しておいたのですが、そのBeatを聴かせたら「このBeat聴いて真っ先に思ったのがGuilty Simpsonが良いと思うよ!」と言ってくれて、思いもよらないビックネームだったのでビックリしたのですがこんな機会はないと思って紹介してもらいあの作品に繋がりました。


A. 彼らはデトロイトの優良レーベルFNRからのリリースされてましたね。 すごい繋がりですね。
 ビートもヤバい仕上がりでしたね。 DJが使いやすいようなド頭 (The O'jaysの定番ブレイク「Give The People What They Want」をアップデートしたような) と、Gang Starrの「Take it Personal」を彷彿させるアノ質感のドラム。 どれをとっても素晴らしくまさに2020年代の日本人ビートの名曲と思いました。決して大袈裟なコメントと思ってません!
暁レーベルさんの活躍も大きかったと思います。海外へのプロモーションまでやってプレス枚数を増やしたらもっと世界的セールスができたとおもいます。 多くの人が『これは「Take it Personal」の現代版だよ』感じたはず。 世界的にも「Take it Personal」の人気は根強く、それほど今回のビートは印象強かった。 それにGuilty SimpsonのMCって鬼に金棒じゃんってw
 MCがはいるまでの音ネタもDJの為の気遣いも感じました。
人の繋がりやチャンスを活かす運というか、運も実力というか、それまでの地道な努力の結果ですね!
Guilty Simpsonとのやり取りは自身で行ったのでしょうか?

 


C. そうです!ほんとに良い繋がりが出来たなと嬉しく思っています。 嬉しいお言葉ありがとうございます!
 まさしくあのBeatはGang Starr「Take it Personal」を意識した自分的「Take it Personal」で作りましたw
なのでそう言っていただけてとても嬉しいです!
あのBeatは20代後半に作った過去のBeatなのですがストックの中の一つでしてAKASTUKI LABELがストックを色々聴いた中あの曲を選んでくれたのです。 最初の出たしは元々スネアが入らないバージョンだったのですがここにエフェクト使ったスネア入れたら二枚使いで生えますよと言ってくれたので入れたらやはりいろんな方が二枚使いのポイントとして使っていただいて嬉しい気持ちです。
 Guilty Simpsonとのやり取りは自分は英語ができないのでデトロイトに住んでいるDJの日本人の方に通訳をお願いしてやり取りしました。


A. アノ7”の背景まで聞けるのは嬉しい限りですね。 ストックされたヤバいBeatがまだまだありそうですねw
では最新のBeat作品についてもお聞きしたいと思います。
まず気になったのがCDの構成です。 自分が感じたのが、CD1枚60分として全46曲。1曲を単純計算で平均したら1:30秒。 Knxwledgeのアルバムと同じように短く構成され、さらには曲間も無かったりナレーションを入れたりとBeatミックスCDと感じたのが最初の印象でした。
コノ手法は意図してつくったのでしょうか。 個人的にはコノ手法がメチャクチャ良かったです。 



C. この手法は意図的にしました! 一つのBeatを長く聴かせるよりもちょっと聴きたりないぐらいで次々と行った方がすんなりと聴けるのではないかと思い今回のような感じにしてみました。  


A. ショートなBeat展開するのは代表的なBeatメイカーとしてはRas Gの『Raw Fruit』シリーズ、J Dilla『Donuts』、Knxwledge『1988』あたりで、それらの手法を使った日本Beatメイカー作品という感じですね! 秀逸です。 冒頭で回答もらった好きなBeatメイカーの影響もありつつ自身の色もでている作品と感じました。
 


個人的にこれはやられたってのがHubert Lawsの「Family」使いのBeat。 ベースの音の組み替えが素晴らしく興奮しました。 川崎燎さん使いのようなまんま使いも多分皆んなは好きだと思いますが (わかりやすくて)、「Family」使いのようなクリエィティブなチョップの仕方はサンプリングアートのひとつと思います。
今回の作品は今まで作り溜めたBeatを構成した作品集とおもいますが、いつくらいから作ったものか、また特に気に入っているBeatを教え頂けますか? またその曲の思い入れも聴けたら幸いです。

 



C. 『Family』ネタのBeatを取り上げていただきとても嬉しいです!地味ではあるのですがバラシと組み立てがとても上手くいった作品なのでとても気に入っています。
定番ネタをまた自分なりに調理するというのも楽しみの一つなのでこれからもやっていきたいと思います。
 Beat自体は1番古くて12年前の物から近くて3年前あたりまでの中で気にいったのをまとめました。
Beat集自体は6年前くらいから作っていたのですが何回も止まってはやってを繰り返してこれを出さないと次の作品はだせないという気持ちで今回やっと完成させることができました 笑
 特に気にいっているBeatは「BEAT26」になります(再生のトラックですと25の曲になります。) この曲は6年前に作った物なのですが、ピアノ使いは自分の中ではとても難しいと思っていまして、中々自分の納得がいくピアノネタの曲が今までで作れなかったのです。元ネタがヨーロッパのピアノトリオを使っていてるのですが曲自体はそんなにたいした曲ではないのですが、それを上手く組み立てることができて今までで1番納得のいくBeatができたのを覚えています。
この曲をきっかけにBeat集を作ろうとゆうきっかけになった1曲です!


A. ウワモノのピアノの切りはりがとてもメロディアスでありつつも、レコードのノイズのループ、ドラムの質感もヤバく、秀逸なトラックですね!! 格好良い!!
 ところでBeatの作り方ってどのようにされてるのか気になりました。
私自身Beatを作るわけではありませんが、 既に頭でイメージしたものを作り上げるのか、気に入ったループを作った後にイメージするのか、本当にてきとうに作るのか。
時と場合によると思いますがどのようなスタイルで制作しているのでしょうか?



C. 頭の中にこのネタを使うならこうゆうのにしていきたいとうイメージをして作っています。 でもイメージと違かったりすることもあるのでその時は色々いじくってみてまた新たなイメージを作って組み立てていくようにしています。


A. インスタでも定期的にBeatがアップされてますが、どのくらいのペースで制作してますか?1曲何日かかるかなども含めお聞きしたいです。


C. 1週間で表しますとその時によっても色々なのですが3〜4曲あたりになると思います。
曲によっては3時間ぐらいでできるものもあれば煮詰めたくて3〜4日ほどかかるのもあります。


A. 定期的にアップされるCHIBA-CHIIIBAさんのインスタもチェックしようってことでw 逃さず聴くには要フォローですねw

 

あと気になったのは今回のCD商品詳細コメントにある
『TERRY GONZALEZ jrとカバン持ちの美人弟子CATERINA』
とはだれですか?有名なのかも知らなくて恐縮ですが、謎過ぎてます。
そのナレーションもレコードのネタなのか、このCDのために録音しているのかってのも含め謎ですw



C. TERRY GONZALEZ jrとCATERINAは自分が作り出しました架空の人物です 笑
なのであの声はレコードから引用させていただきました 笑


A. 笑 謎が解けました。
ナレーションまで入れて、曲の展開が早く、まさにミックスCD!! クロスフェードで曲が展開しないからDJプレイも考慮した構成。しかも曲順もよくできてますよ!!
考えに考えた素晴らしい作品です。

CHIBA-CHIIBAさん、この度はインタビューありがとうございました。


C. ありがとうございました




【"期間限定"特典】
CHIBA-CHIIIBA『REPEAT THE EXPERIMENT』を購入していただいたお客さま限定のプレゼント(条件あり)


インタビュー記事にも掲載しているCHIBA-CHIIBAの大出世作であるGuilty Simpsonをフューチャーした7inch「WHAT UP」のインストver、さらにRemixのインストverをデジタルダウンロードいたします!! 1人さま1回限り

※条件
(1)まずはCHIBA-CHIIBAの最新CD『REPEAT THE EPERIMENT』を購入する

(2)インスタグラムでCD『REPEAT THE EPERIMENT』を写真またはムービーで撮り本作の【感想を寄せて】UPする (ストーリーズ、フィードのどちらかでも可)

(3)そのインスタグラムの記事にふたつのタグ付け
@chibachiiiba  @mother_moon_music をする(左の2つを必ず忘れないでください)

(4)インスタ掲載後に当方へE-mailを送る「 info@mothermoonmusic.com 」宛。
 その際、メール件名に「CHIBA-CHIIIBAインスト」、メッセージ内容に【インスタアカウント名】を必ず明記して下さい。

(1)のCDを購入するは当店でなくても構いません!どこのお店で購入しても大丈夫です。すでに持っているあなたもOKです!!

(1)〜(4)を漏らさず行ってください(一つでも条件から外れると特典をプレゼントすることができません)
おって当方からメールを返信(2~4日位にて返信予定)します。データ転送サービスの「zip」ファイルにてお送りいたします。
データー転送サービスから転送したzipファイルのダウンロード期間は、メールを送ってから約1週間となりますので、お早目にダンロードをお願いいたします。