IRIE JAZZ SESSION : Take Five (7")

  • IRIE JAZZ SESSION : Take Five (7
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Label:家永吹産
Cat No: ISR-003

※JKTは赤、黄、緑の3種類となります。(色指定でのオーダー希望のご対応/ご用意はできませんので、予めご了承ください。)

-Track List-

Side A: Take Five [4:39]
Side B: Version [4:39]

Composed by Paul Desmond
Arranged & Produced by IRIE JAZZ SESSION
Recorded & Mixed by Yota Kobayashi Recorded at Small Woods Home Recordings,Chikyuya(Kunitachi)
Mastered by Mitsukazu Tanaka
Mastered at studio ATLIO
Cover Artwork by Masayuki Shinha(catena works.)


 ”既存のジャズにとらわれないジャズ”をコンセプトにした実力派ミュージシャン4名によるバンド・プロジェクトIRIE JAZZ SESSIONが、 Dave Brubeckによる不朽のクラシックス「Take Five」を、黒くスモーキーに踊り温めるレゲエ/ダブ・ジャズ・インストゥルメンタルでリメイク。ダブ・ヴァージョンとのカップリングで、限定アナログ7inchをリリース。

元Black Bottom Brass BandのMONKYがスタートさせたレーベル家永吹産の限定アナログリリース第2弾は、 レーベル主宰であるサックス奏者MONKY、”Kotsubo Sunset”でも幅広い注目を集めたTHGことギタリスト白石才三、Spinna B-ILL、MARTER等のレコーディング/ライブ等でもお馴染みのベーシスト小林眞樹、その実弟でソロアルバム 『ONE』もリリースしたギタリスト小林洋太による、 ”既存のジャズにとらわれないジャズ”をコンセプトにしたバンド=IRIE JAZZ SESSION による不朽のジャズクラシック「Take Five」のレゲエ/ダブ・インストゥルメンタル・カヴァー。

メディテーションな幕開けから、跳ねたビートに心地よくベース&ギターが波打ち絡み、妖しげな色気も巡らせて黒暖かなMONKYのサックスが原曲の印象的なフレーズも新たな味わいで響かせる、ジャズでレゲエでファンクでダブな新感覚の「TAKE FIVE」。
C/Wにはその印象的なサックスフレーズから幕開け、THGによる心に染み入る様なギターソロの際立ちも最好な、ジャジー・ダブな「Version」を収録。(k)

-Artist Profile-
IRIE JAZZ SESSION (アイリー・ジャズ・セッション)
プロフィール
ジャズ&ファンクフィールドで活動してきた元Black Bottom Brass Bandのサックス奏者”MONKY”と ジャズ&ジャムフィールドで活動してきたギタリスト”THG”が、 既存のジャズにとらわれないジャズ・バンドを目指し意気投合。 レゲエ界で注目を集めていた小林ブラザーズにラブコール!
鉄壁の兄”Shinju Kobayashi”のベース、 そして弟”Yota Kobayashi”はギターだけでなくBeatも担当。 Yotaのヴォーカル曲は毎回ライブのハイライトに!
2016年 湘南を中心に活動開始! ジャズをレゲエに、そしてレゲエや歌謡曲をジャジーにセッションするその独特のスタイルに湘南を中心に熱烈ファン急増中!!! 2021年、遂に1st Single “Take Five”をリリース。

1,870円(税込)

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