Matt Sounds - Lynn Taitt / How Good And How Pleasant - Under The Hellshire Moon (7"/color vinyl)

OVE-7-0129

  • Matt Sounds - Lynn Taitt / How Good And How Pleasant - Under The Hellshire Moon (7
year/2016
country/Japan
label/OVERHEAT RECORDS / G Stone Music (OVE-7-0129)

過去に開催されたイベント「Tribute to Gladdy〜Ruffn' Tuff 10th Anniversary〜」の記念盤7inch!!


■Side A
「How Good And How Pleasant」は、2015年に他界したジャマイカのレジェンドピアニストGladstone"Gladdy"Andersonの未発表デモ音源を、日本人バンドMatt Soundsが新たにレコーディングを行い作品化。


■Side B
ジャマイカ・ドキュメンタリー映画『Ruffn' Tuff』に出演したロックステディ期を代表するギタリスト故Lynn Taittが、Stranger & Gladdyの名曲「Just Like A River」のトラックに乗せて、ギターを録音した秘蔵音源。
初アナログ化!!


Matt Sounds
2014年12月のキース&テックス来日公演のバックとして森俊也、秋廣真一郎、外池満広、小粥鐵人が中心メンバーとしてスタート、4人のイニシャルからMATTと名付ける。ここにギタ ーの大和田”Baku”誠が参加して原宿アストロホールでキース&テックスの来日公演が行われた。 その後、ホーンセクションやピアノの小西英理も加わりカールトン&ザ・シューズ、リロイ・ シブルス、ストレンジャー・コール、クリストファー・エリスと計5回に渡りバックを努め、 彼らから「こんないいバンドがあったのか?」と驚嘆されてきた。それもそのはず、直接ジャマイカン・レジェンドたちからリハと本番で細かく手ほどきを受け、今や60年代ジャマイカ音楽の黄金期を再現できる世界にも稀なバンドが誕生した。2016年4月、故“Gladdy”Andersonのデモ曲「How Good and How Pleasant」をレコーディングして7インチ・デビュー。
そしてMatt Soundsは、今まで演奏してきた曲を中心にアルバムを作る事を決意。2016年11 月、青山のRed Bull Music Studios Tokyoの素晴らしい環境で12曲をレコーディングし、12月 に入り外池’s 国立音響研究所でギターやオルガンのオーバーダビングを行う。翌17年に内田直之が6曲ミックスダウン、残りを外池満広&森俊也が行い完成予定。


A. Matt Sounds / How Good And How Pleasant
B. Lynn Taitt / Under The Hellshire Moon



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1,296円(税込)

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